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┗134740.初めての小説(ファンタジーかな?題名未定)

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1:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/13 23:00

「あの日」から10年〜

兵士A「今日も異常なし。かー。」

兵士B「そりゃそうだ。あのお方が世界を征服したんだから」

兵士A「たてつくやつは相当イカレテるな!」

兵士B「ハハハハハッその通りだ」

???「おい!お前ら。ちゃんとしろ」

兵士AB「ヒィッ!すいません大尉」

大尉「それでいいぞ。だが今度そのようなことをしたら死罪だからなぁ。」

兵士AB「はいっ!!」

バコォン!

大尉「ウゴォエ」
バタン

兵士AB「大尉ぃぃぃ!!!」

兵士A「しかし敵は何処から!?」

兵士B「知るかっ!それよりも本部に連絡を………」

???「させるかよ」

バコォン

兵士A「お、おまえ!?どうした」

???「あーそいつは死んじまっとるぞ〜」

兵士A「貴様ぁ!たたっきってくれるわ!!そりゃぁ!!」

スカッ

兵士A(何故?当たらなかったんだ?)

???「ガンバレー」

兵士A「貴様何者だっ」グッ

???「………ヨウ。とでも名乗ろうか
な」

バコォン

兵士A「」
トゥルルル
ヨウ「これでオッケーかな?♪」

???「よしこっちも作戦を開始する」

ヨウ「生きてろよ……」


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12:サテライトステロイド◆iFgf3b.7HnCW
01/14 00:03

小説っぽくするなら「」の前の名前を消して表現したり前コメにもありましたが情景描写を多くしたりするといいですよ

頑張ってください

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13:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 00:04

>>12
センキューーーーー!!!

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14:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 00:07

言われたことに感謝します!

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15:水菓子◆o91VOSM31Q
01/14 00:08

こんな時に失礼します
自分の小説よりもテンポが早いのでスラスラっと読めて良いですね

アドバイスに対する謙虚さもありますから、工夫すればファンも沢山付いてくると思いますよ(その謙虚さも見習いたい)

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16:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 00:25

エピソード4〜ヨウの失態〜

その瞬間場が一気に凍り付いた
「嘘だろヨウが……」
「ヨウがまけた!?」
その二人を見つめるヨウの眼はそれが本当であると言うことを告げているようだった。

ーヨウが石になったー

「お前の能力は石化させる能力だな?」
マサの手が震えている。

「フン。」
「仲間が負けてそんなに悲しいか?」
「俺には理解できんな。」

「きっ貴様ッ絶対に殺してやる!」
ナオの言葉は嘘ではない決意がこもっていた。

「ヨウの弾丸が効かなかったのも自分で自分を石化したからか」
「クッ気付くのが遅れたッ」

「フフフここからどうやって逆転する?」

「……………」
その時マサとナオの眼にキラリと光が芽生えた。
(?何か嫌な予感がする…)
シュラの予感は当たっていた。


「ナオっ銃を乱射しろ!」
「アイアイサー!」
ドガガガガガガガガガガガ
当たり一面に穴があく。
「石化すれば良いことよ!」

するとマサが走り出した

「バカめ!!俺たちの作戦に乗りやがって。」
マサは
ひょいッとヨウをかついでナオと共に逃げていった

「してやられたか」



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17:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 00:26

>>15
ありがとうございます!

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18:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 00:27

シュラ
石化している間は動けない(自身が)

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19:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 00:30

今日はもう小説更新しないよ

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20:水菓子◆o91VOSM31Q
01/14 00:32

了解です
このままだと3時まで起きそうだったので、気遣い感謝します

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21:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 00:35

アドバイス通りに変えてみた

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22:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 08:59

エピソード5作る世〜

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23:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 09:29

エピソード5〜もう一人の仲間〜
広い平原を怪しい3人が走っていた。
一人は担がれていたが

「はぁはぁ。ここまで来れば大丈夫だろう。」

「そうですね。」
2人の顔に安堵の表情が広がっていた
ーーーーーーーーーーーーーアジトーー

薄暗い洞窟の中怪しい扉をあけると、地上と何らかわりない部屋が広がっていた

「よお!あいつまた無茶しやがったんだぜ。」

「見事に負けてましたよ。」

奥の部屋から人が出てくる

「本当にバカだねえ。」

「あいつはあいつで頑張ったんだぜ。レン。」

レンと呼ばれたその男はヨウの額に手をあてがった。

パキッ

ヨウを覆っていた石が割れていった

「………………ここは?」





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24:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 10:29

エピソード6〜安堵の刻〜

ある洞窟のアジトの中に4人の男がいた

「…………クソッ」

ヨウの手が震えている

「あの戦いで俺は負けたのか…」

シュラと言う「あの」組織の幹部にヨウは敗北を喫していた

「俺がいなければどうなってたことか」

レンが自慢げに言う

「俺の能力。治癒が無ければお前、死んでたぞ?」

「あまり無茶はするなよ。」

「おれ、本当にヨウさんを担げるか心配だったんですからね!」

ナオが冗談混じりに言う

「俺たち一人が欠けたら全てはおしまいなんだよ。」

「……………………みんな、ありがとう。」

ヨウの眼には涙が浮かんだ

「みんな、俺らが誓いをたてたあの場所覚えてるか?」

男達はみんな首を縦に振った

「あぁ………」

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25:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 10:32

次回から昔話編が始まります

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26:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 11:17

あ、アドバイスお願いします

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27:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 13:28

次回からこのスレをコメント専用にするんで

http://miiverse.6280.bbs.r.xrie.biz/?guid=on&t=134750

ここに小説書いてきます

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28:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 13:28

題名とかもよろしくお願いしますね

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29:削除済
30:Pルートな自宅警備員K.Y◆c9fyRFl4kZkL
01/14 19:21

あげ

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